こんにちは。らくたびKOREA、運営者の「shin」です。
韓国旅行の定番スポットであるロッテワールドですが、実際に遊びに行くとなると、どのアトラクションが人気ランキングの上位なのか、怖い絶叫系はどれくらいスリルがあるのか気になりますよね。
また、子供連れのファミリーやカップルでのデート、あるいは雨の日でも十分に楽しめるのかといった不安をお持ちの方も多いはずです。
限られた旅行の時間内で効率よく回るためにも、事前に待ち時間や身長制限などの情報を知っておくことは非常に重要です。

この記事では、私が実際に体験して感じたリアルな評価をもとに、失敗しないアトラクション選びと攻略法を詳しくお伝えします。
- 絶叫系から子供向けまで人気アトラクションの順位と特徴がわかる
- 雨の日やデートなどシチュエーション別の最適な乗り物の選び方を理解できる
- 待ち時間を短縮するマジックパスの活用法やお得な予約方法を学べる
- 明洞からのアクセスや身長制限など現地で困らないための攻略情報を把握できる
ロッテワールドのアトラクションランキング決定版!
それでは早速、ロッテワールドに行ったら絶対にチェックしておきたいアトラクションをランキング形式でご紹介します。
単なる人気順だけでなく、絶叫系を求めるガチ勢から、雨の日でも楽しみたい方、子供連れの方まで、それぞれの目的に合わせた「1位」を厳選しました。
実際に乗ってみて感じた「怖さ」や「楽しさ」のポイントを余すことなくお伝えします。
絶叫系不動の1位は「アトランティス」

アトランティス(イメージ)画像引用:ロッテワールド公式
ロッテワールドに来て、真のスリルと爽快感を味わいたいなら、屋外エリア「マジックアイランド」にある「アトランティス(Atlantis Adventure)」は絶対に外せません。
このアトラクションは、単なるジェットコースターではなく、急流すべり(フルームライド)の要素も兼ね備えたハイブリッドなコースターとして、開業以来不動の人気No.1を誇っています。
一般的なコースターのようにカタカタとゆっくり上昇するのではなく、出発した瞬間にリニアモーターのような機構でトップスピードに達する加速感は、他のアトラクションでは味わえない独特の爽快感があります。
まるでレーシングカーに乗っているかのようなG(重力加速度)がいきなり襲ってくるので、心の準備をする暇もありません。
コースレイアウトも秀逸で、神殿のような古代遺跡のセットの間を猛スピードで駆け抜けるため、視覚的な没入感が非常に高いです。
特に、屋外の石村湖(ソクチョンホ)に向かって投げ出されるかのようなカーブや、水面ギリギリを疾走する演出は圧巻。
実際には水に濡れることはほとんどありませんが、水しぶきが上がる演出が冒険心を掻き立ててくれます。

8人乗りのボート型車両なので、大人数のコースターよりも動きが機敏で、カーブでの振り回され感が強いのも特徴ですね。
ここがポイント
人気すぎて、休日は120分〜180分待ちになることも珍しくありません。
朝イチで入園したら、他のアトラクションには目もくれず、真っ先にマジックアイランドへ向かい、アトランティスに並ぶのが鉄則です。
もし予算に余裕があれば、後述する有料のマジックパスを購入する第一候補となるアトラクションです。
2位はスリル満点の「ジャイロドロップ」

ジャイロドロップ(イメージ)画像引用:ロッテワールド公式
「速さ」よりも「高さ」と「純粋な落下の恐怖」を味わいたいなら、間違いなく「ジャイロドロップ(Gyro Drop)」がランクインします。
これはマジックアイランドの中心にそびえ立つタワー型のアトラクションで、高さ70mまでゆっくりと回転しながら上昇し、頂上で一瞬静止した後、時速100kmで垂直落下するというシンプルな作りですが、それゆえに誤魔化しがききません。
座席が回転しながら上昇していく間は、ロッテワールドタワーや石村湖、そしてソウル市内のパノラマビューを楽しむ余裕があります。
しかし、頂上の70m地点(ビル25階相当)に到達し、回転が止まった瞬間、恐怖はピークに達します。
足元はぶらぶらした状態で、ただただ眼下の景色を見せつけられる数秒間。
「来るか?来るか?」と身構えた瞬間、予兆なくストッパーが外され、体が座席から浮き上がるほどのマイナスGと共に落下します。
落下している時間はわずか2〜3秒ほどですが、その瞬間のインパクトは強烈で、魂が置いていかれるような感覚を味わえます。

最近ではVRゴーグルを着用して搭乗できるイベントが行われていることもありますが、まずは何もつけずに、生の高さと風圧を体感してほしいですね。
注意点
高所恐怖症の方は絶対に避けてください。心臓への負担が大きいです。
また、このアトラクションは上空の風の影響を受けやすく、強風や悪天候、雨の場合はすぐに運休になります。
天気の良い日を狙って、動いているのを見かけたらすぐに乗るのが正解です。
3位は屋内の「フレンチレボリューション」

フレンチレボリューション(イメージ)画像引用:ロッテワールド公式
屋外が天候に左右されるのに対し、屋内エリア「アドベンチャー」のメインとも言えるのが「フレンチレボリューション(French Revolution)」です。
1989年の開業時からあるクラシックなコースターですが、そのスリルは今でも健在で、常に長蛇の列ができる人気アトラクションです。
このコースターのすごいところは、狭い屋内空間を縫うようにコースが設計されている点です。
通常の屋外コースターと違い、壁や天井、歩行者用通路、さらには他のアトラクションとの距離が極めて近いため、実際の速度(最高時速83kmと言われています)以上にスピードを感じ、「ぶつかる!」というスリルが常に伴います。
特に、360度から540度回転するループ部分は圧巻で、薄暗い屋内の中で平衡感覚を失うような激しいGがかかります。
また、最近では後方座席の一部でVRゴーグルをつけて楽しむ「フレンチレボリューション2 VR」というオプションが導入されることもあります(運営状況は時期により変動)。
VRをつけると、ファンタジーの世界でモンスターと戦いながら空を飛んでいるような映像と、実際のコースターの動きがリンクし、全く新しい体験ができます。

ただし、VRは映像酔いしやすい方にはハードルが高いかもしれないので、初めての方は通常の座席で屋内の景色を楽しむのがおすすめです。
shinのメモ
屋内にあるため、雨の日でも運休の心配がなく楽しめるのが最大のメリットです。
ただし、屋内ゆえに待機列(Qライン)の熱気がこもりやすいので、夏場は水分補給を忘れずに並んでくださいね。
子供連れ1位は「シンドバッドの冒険」

シンドバッドの冒険(イメージ)画像引用:ロッテワールド公式
小さなお子様連れのファミリーに、自信を持っておすすめしたいのが、屋内アドベンチャーエリア1階にある「シンドバッドの冒険(The Adventures of Sinbad)」です。
これはボートに乗って地下水路を進みながら、シンドバッドの冒険ストーリーを追体験するダークライド型のアトラクションです。
ディズニーランドの「カリブの海賊」や「イッツ・ア・スモールワールド」をイメージしていただくと分かりやすいかもしれません。
薄暗い洞窟の中を進み、動く人形(オーディオアニマトロニクス)たちが演じる冒険のシーン、ドラゴンやガイコツとの戦い、財宝の山などを巡ります。
時折、ボートが坂を下って少し加速するシーンがありますが、水しぶきがかかる程度で、絶叫系のような落下感はありません。
また、このアトラクションの隠れたメリットは、乗車時間の長さと待ち時間のバランスです。
1回の乗車時間が10分近くあり、座ってゆっくり涼むことができるので、広いパークを歩き回って疲れた時の「休憩」を兼ねて利用するのも非常に賢い使い方です。
待ち時間も回転率が良いおかげで比較的短めなので、隙間時間にサクッと楽しめるのも魅力ですよ。
カップル1位は夜の「メリーゴーラウンド」

メリーゴーラウンド(イメージ)画像引用:ロッテワールド公式
デートでロッテワールドを訪れるカップルにとって、絶対に外せない聖地とも言えるのが「メリーゴーラウンド(Camelot Carousel)」です。
アドベンチャーエリア1階の中央付近に位置しており、特に日が暮れてからのライトアップされた姿は幻想的で、数々の人気韓国ドラマのロケ地としても使われてきました。
ここでは正直なところ、馬に乗って回ること以上に「写真を撮る」ことがメインイベントと言っても過言ではありません。
夜になると、ライトアップされたキラキラ輝くメリーゴーラウンドを背景に写真を撮るために、カップルたちが長い列を作ります。
SNS映え間違いなしのロマンチックな一枚が撮れるので、並ぶ価値は十分にあります。
自分たちでセルフィーを撮るのも良いですが、近くにはプロのカメラマンやスタッフさんが撮影してくれる有料サービスのブースが出ていることもあります。
ポラロイドや高画質データで思い出を残せるので、記念日旅行なら利用してみるのも良いでしょう。

もちろんアトラクションとして乗るのも楽しいですが、乗車中は外から写真を撮ってもらうのが難しいので、乗る前か乗った後に、メリーゴーラウンドの前で「決めポーズ」をして撮影する時間を必ず確保してくださいね。
それが韓国カップル流の楽しみ方です。
雨の日1位は「ファラオの怒り」で決まり

ファラオの怒り(イメージ)画像引用:ロッテワールド公式
せっかくの韓国旅行で雨が降ってしまっても、ロッテワールドなら全く問題ありません。
世界最大級の屋内テーマパークという強みを活かしたアトラクションの中で、特にクオリティが高くおすすめなのが「ファラオの怒り(Pharaoh’s Fury)」です。
アドベンチャーエリアの最上階(4階)に位置するこのアトラクションは、ジープ型のライドに乗ってエジプトの遺跡を探検する冒険型ライドです。
ディズニーシーの「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」に似た雰囲気を持っていますが、こちらはレールの上を走るタイプで、激しい揺れやスピードは控えめです。
その分、作り込まれたセットや演出への物語への没入感が素晴らしく、本当に古代遺跡に迷い込んだような気分にさせてくれます。
入り口から乗り場までの待機列(Qライン)が非常に長く、まるで博物館の中を歩いているかのような装飾が施されているため、待ち時間も退屈せずに過ごせます。
暗闇の中を走り抜けたり、巨大な蛇が現れたり、炎や崩落の演出があったりと視覚的な楽しみが満載です。
そこまで激しい動きはないので、おじいちゃんおばあちゃんを含めた3世代家族や、雨宿りを兼ねて楽しみたいグループにも最適です。

雨の日こそ、この屋内最高峰の冒険ライドで、天気を忘れて楽しんでください。
ロッテワールドのアトラクションランキングと攻略情報
魅力的なアトラクションがたくさんあるロッテワールドですが、何も知らずに行くと、人気のあまり長蛇の列に巻き込まれて時間を無駄にしてしまうこともあります。
また、言葉の壁やシステムの違いで戸惑うことも。ここでは、私が実際に体験して学んだ、より快適に楽しむための攻略情報を具体的にお伝えします。
待ち時間を短縮するマジックパスの裏技
人気アトラクション(特にアトランティス、フレンチレボリューション)は、平日でも60分待ち、休日なら120分〜180分待ちも珍しくありません。
限られた旅行時間の中でこれらに並ぶのはもったいないですよね。そこで活用したいのが「マジックパス(Magic Pass)」です。
かつては公式アプリで無料の予約枠(3回分)が取れるシステムがありましたが、現在はその無料制度は事実上終了し、「Magic Pass Premium」という有料の優先搭乗チケットを購入するのが主流になっています(※制度は変更される可能性があるので現地で確認してください)。
この有料パスを持っていれば、長い一般列(スタンバイ)を横目に、専用レーンからスイスイと乗り場まで進むことができます。
5回券(5回優先搭乗可能)や10回券があり、園内の専用キオスクやチケット売り場で追加購入できます。
決して安くはない金額(数千円〜)がかかりますが、「時間を金で買う」価値は十分にあります。
特に週末や祝日に行く場合は、このパスがないと主要アトラクションを全て回るのは不可能に近いレベルです。

「せっかく来たんだから全部乗りたい!」という方は、この必要経費を惜しまないことを強くおすすめします。
インスタ映えに必須の「カチューシャ」

らくたびKOREA(イメージ)
ロッテワールドに入園したら、アトラクションに向かう前にまず最初にやるべき重要な儀式があります。
それは「カチューシャ」を買って身につけることです!
パーク内の入り口付近や至る所にグッズショップやワゴンがあり、動物の耳(ウサギ、クマ、キツネなど)や、ロッテワールドのキャラクター「ロッティー&ローリー」、さらにはリボンや花冠など、多種多様なカチューシャが売られています。
「いい歳してカチューシャなんて…」と恥ずかしがる必要は全くありません。
韓国の若者、カップル、さらには子供連れの親御さんまで、来場者の9割近くが何かしらのカチューシャや被り物をしています。むしろ着けていない方が浮いてしまうくらいです(笑)。
制服(レンタル)に合わせてコーディネートしたり、カップルでお揃いにしたりするのが定番スタイル。
これを着けるだけで一気にテーマパーク気分が高まりますし、写真映えも段違いです。

恥ずかしがらずに、入園直後に一番気に入ったデザインのものを選んで、ロッテワールドの世界観に染まってみてください。
【トレンド】「韓国制服」で遊びに行こう!
カチューシャも可愛いですが、さらに現地気分を味わうなら「韓国制服レンタル」がおすすめです。
実は、ロッテワールドに来場するカップルや女子旅グループの多くが、近くのレンタルショップで可愛い制服に着替えてから入園しています。
園内には制服が似合うフォトスポットがたくさんあるので、一生の思い出になりますよ。
人気店は予約必須なのでチェックしてみてください。
可愛い制服でインスタ映え!
身長制限120cmの壁を事前に確認
お子様連れの方が現地で最も注意しなければならないのが、アトラクションの身長制限です。
韓国のテーマパークは安全基準が非常に厳格で、靴の中にインソールを入れて盛ったり、髪型で高く見せたりしても、スタッフさんは厳しくチェックします。
特に今回ランキング上位で紹介した「アトランティス」や「ジャイロドロップ」「フレンチレボリューション」などの主要な絶叫系アトラクションは、安全バーの仕様上、「120cm以上」という基準が設けられている場合がほとんどです。
119cmでも断られるケースがあるほど徹底されています。
120cmの壁に注意
楽しみに並んだのに、乗り場の直前で「ダメです」と言われてしまうとお子様がショックを受けてしまいますし、並んだ時間も無駄になってしまいます。
パークのガイドマップや入り口の案内板、または公式サイトで、お子様の身長で乗れるアトラクションを事前にリストアップしておくことを強く推奨します。
予約がお得なチケット購入と南門の場所

らくたびKOREA(イメージ)
ロッテワールドのチケット購入に関して、絶対に知っておいてほしい「損をしないための鉄則」があります。
それは、現地のチケットカウンターで定価で買ってはいけないということです。
そこでおすすめなのが、旅行予約サイト「Klook(クルック)」を利用する方法です。
私もロッテワールドに行くときはこのKlookを使ってチケットを予約しています。
なぜなら、現地の窓口価格よりも大幅に安く(時期によっては30%〜40%OFF!)スマホ一つで簡単に購入できるからです。
お得な価格でチケットをゲット!
浮いたお金で美味しい韓国グルメを食べたり、カチューシャを買ったりできるので、これを使わない手はありません。
以前は「予約してもチケット交換の列に並ばないといけない」というケースが多かったのですが、現在は「バウチャー(QRコード)を見せるだけでそのまま入場」が可能なプランが主流になっています。
チケット売り場に並ぶ時間を節約できるので、朝イチから遊びたい方には最強の時短術です。
ただし、ここで一つだけ重要な注意点があります。
もし皆さんが、ロッテワールドだけでなく「ロッテワールド水族館」や「ソウルスカイ(展望台)」も楽しめる「コンボチケット(セット券)」を購入した場合は、チケットの交換が必要になるケースがあります。
この場合、交換場所として指定されるのが、正面入り口ではなく「南門(South Gate)」にある「ワイルドツアーゲート(Wild Tour Gate)」です。
【ここを必ずチェック!】
予約完了後に届くバウチャー(メール)を必ず確認してください。
- 「Direct Entry」と記載がある場合:
そのままゲートへ直行してOK(スマホ画面提示で入場)。 - 「Exchange Required(交換が必要)」とある場合(特にコンボチケットなど):
南門のワイルドツアーゲートへ向かってください。
南門へ行く必要があるのに正門に行ってしまうと、広い地下街をまた10分以上歩いて戻ることになり、体力を消耗してしまいます。
自分が購入したチケットが「直行OK」なのか「交換必須」なのか、出発前に一度だけ確認しておけば、当日は迷わずスムーズに入場できますよ。
明洞から乗り換えなしのアクセス方法

らくたびKOREA(イメージ)
最後に、多くの観光客が滞在する「明洞(ミョンドン)」エリアからロッテワールドへのアクセスについてです。
ロッテワールドの最寄り駅は地下鉄2号線・8号線の「蚕室(チャムシル)駅」ですが、明洞駅から向かう場合はルート選びで快適さが大きく変わります。
| ルート | 詳細 | おすすめ度 |
| 乗り換えあり | 明洞駅(4号線)乗車 → 東大門歴史文化公園駅で下車 → 2号線に乗り換え → 蚕室駅下車 | △(面倒) |
| 乗り換えなし | 乙支路入口駅(2号線)から乗車 → 蚕室駅へ直通 | ◎(推奨) |
地図アプリで検索すると、明洞駅(4号線)から出発して東大門歴史文化公園駅で乗り換えるルートが出ることが多いですが、この乗り換えは意外と距離があり、階段の上り下りもあって疲れます。

そこでおすすめなのが、「乙支路入口(ウルチロイルガ)駅」を利用するルートです。
明洞の繁華街から乙支路入口駅までは、徒歩で5〜10分程度で着きます(ロッテ百貨店本店の近くです)。
ここから2号線に乗れば、蚕室駅まで乗り換えなしで一本で行くことができます。
所要時間は約20〜30分程度。遊び疲れた帰り道も、このルートなら座って帰れる確率が高いので、ぜひ活用してください。

【宿泊のヒント】「乙支路入口」近くが勝ち組です
実は、明洞エリアの中でも「乙支路入口駅」に近いホテルを選ぶと、ロッテワールドや弘大、江南へ乗り換えなしで行けるため、移動の快適さが段違いです。
買い物にも便利で、かつ重い荷物を持って歩く距離も減らせる「明洞の賢いホテル選び」について、以下の記事で厳選して紹介しています。
失敗しない立地選び
ロッテワールドアトラクションランキング総括
いかがでしたでしょうか。
ロッテワールドは、世界最大級の屋内テーマパークという特性上、天候に左右されずに一年中楽しめるのが最大の魅力です。
絶叫系アトラクションで極限のスリルを味わうもよし、可愛いカチューシャをつけて写真を撮りまくるもよし、あるいは雨の日に屋内で快適に過ごすもよし。
それぞれの目的に合わせた楽しみ方ができるのが、このパークの懐の深さです。
今回ご紹介したアトラクションランキングと、マジックパスやアクセスなどの攻略情報を参考にしていただき、ぜひ皆さんに合ったプランを立ててみてください。
事前の準備をしっかりしておけば、当日のトラブルを減らし、遊ぶ時間を最大限に確保できるはずです。

ロッテワールドで、韓国旅行の最高の思い出を作ってきてくださいね!








